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焼け野原となった広島市内(360度パノラマ写真11-6)

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識別コード HMIYATAKE0100
タイトル 焼け野原となった広島市内(360度パノラマ写真11-6)
撮影者 宮武甫
撮影日時 1945年8月10日
撮影場所 下柳町
爆心地からの距離 約1210メートル
ネガの有無 ネガあり
所有者 朝日新聞社
保管・管理者 朝日新聞東京本社フォトアーカイブ編集部
写真説明 広島東警察署屋上から北に向かって撮影したパノラマ写真(11枚)の6枚目。後方の山は左から牛田山,二葉山。左端森の部分が縮景園。その上山裾左右に京橋川。中央に栄橋・栄橋水管橋(水管橋の管防護は左右両岸に残り、隅と天場は花崗岩を加工した切り石を組み、壁面は釉のかかったレンガで作られていた)。右手前は広島東警察署屋上の剥落したパラペットの一部である。焼け跡手前から、橋本町、石見屋町、幟町など
文献掲載・展示実績
注記