HOME > 資料を探す > 火災でアメのように曲がった小田政商店の鉄骨(2枚パノラマ写真)左
| 識別コード | EYAMAGAMI0001 |
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| タイトル | 火災でアメのように曲がった小田政商店の鉄骨(2枚パノラマ写真)左 |
| 撮影者 | 山上圓太郎 |
| 撮影日時 | 1945年9月11日ごろ |
| 撮影場所 | 胡町(現在の中区胡町) |
| 爆心地からの距離 | 840メートル |
| ネガの有無 | ネガなし |
| 所有者 | 毎日新聞社 |
| 保管・管理者 | 毎日新聞社 広島平和記念資料館 |
| 写真説明 | 火災でアメのように曲がった小田政商店の鉄骨。北東から南西に見る。1883年に創業した呉服問屋の小田政商店は、1935年頃鉄骨造3階建ての店舗兼倉庫を増築した。1、2階は胡通りに面した店舗とつながっており、3階は展示会場として利用されていた。背後に見えるのは左から安田銀行広島支店、大林組広島支店、帝国銀行広島支店、安田生命広島支店、住友銀行広島支店、芸備銀行本店など |
| 文献掲載・展示実績 | |
| 注記 |
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