文字サイズ変更

背景色

menu

広島護国神社拝殿南側の熱線で剥離した灯篭

HOME > 資料を探す > 広島護国神社拝殿南側の熱線で剥離した灯篭

識別コード SHAYASHI0083
タイトル 広島護国神社拝殿南側の熱線で剥離した灯篭
撮影者 林重男
撮影日時 1945年10月1~10日
撮影場所 基町
爆心地からの距離 330メートル
ネガの有無 ネガあり
所有者 広島市
保管・管理者 広島平和記念資料館
写真説明 北北西に向かって、広島護国神社拝殿に向う中央参道南側の灯籠。右の傘石と左右の灯籠の台座は、爆心側に強い熱線の影響を受けひび割れ剥離した。左(南)側の灯籠は爆風による火袋の北への移動も見られる。後右端一段高い所が本殿跡、手前が拝殿跡
文献掲載・展示実績 広島平和記念資料館平和データベースで公開
注記