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相生橋西詰

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識別コード SHAYASHI0108
タイトル 相生橋西詰
撮影者 林重男
撮影日時 1945年10月1~10日
撮影場所 鍛冶屋町
爆心地からの距離 350メートル
ネガの有無 ネガあり
所有者 広島市
保管・管理者 広島平和記念資料館
写真説明 相生橋西詰南側親柱付近から東に向って。左から日本赤十字社広島支部、相生橋西詰め南側親柱、広島県産業奨励館(原爆ドーム)。市内電車用コンクリート製角電柱に「中島熊吉氏方・横山直蔵外一同」と書かれた被災者の伝言メモ。相生橋西詰め付近は爆風の影響で軌道敷にズレを生じ、応急復旧工事が行われた。親柱のたもとには、軌道敷石や、斜路のレールなどが仮置きされている。手前レール脇に白く残る被災者の遺骨
文献掲載・展示実績 広島平和記念資料館平和データベースで公開
注記