HOME > 資料を探す > 広島赤十字病院外来患者治療室。やけどの手当てを受ける女性。
| 識別コード | SKIKUCHI0090 |
|---|---|
| タイトル | 広島赤十字病院外来患者治療室。やけどの手当てを受ける女性。 |
| 撮影者 | 菊池俊吉 |
| 撮影日時 | 1945年10月5-6日 |
| 撮影場所 | 千田町一丁目 |
| 爆心地からの距離 | 1500メートル |
| ネガの有無 | ネガあり |
| 所有者 | 田子はるみ |
| 保管・管理者 | 田子はるみ |
| 写真説明 | 広島赤十字病院外来患者治療室。やけどの手当てを受ける女性(当時22歳)。女性は、爆心地から1700mの南大橋上で、被爆。熱線を浴び、元安川へ吹き飛ばされ、重傷を負ったが、奇跡的に助けられ、家族の看護で日赤に通い治療を受けていた |
| 文献掲載・展示実績 | |
| 注記 |
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